凶悪事件を起こした後の精神鑑定 は必要なのか?

京都市伏見区のアニメ制作会社「京都アニメーション」第1スタジオで34人が死亡した放火殺人事件

容疑者(41)が意識を取り戻した。
が、目は開けたものの自ら動くことができる状態ではなく、事情聴取ができず逮捕のメドは立たないとニュースでやっていた。

34人の死者を出しておきながら、動ける状態・話せる状態だからそっとしておいては甘すぎじゃない??
テロみたいなことで、無差別に多くの死傷者を出しておいて。

テロをするなら日本が穴場って思われても仕方ないですね…

幼少期は明るかった、普通だったという元同級生のコメントなどがテレビで取り上げられたりしてるけど、

だから何??

容疑者は、事件当時41歳であって、
幼少期のことは事件に関係ない。

同じ人間のことだから関係無いことはないかもしれないけれど、少なくとも逮捕後の刑の確定の判断には関係無い。

凶悪事件を起こした後の精神鑑定は必要なのか?

重い怪我をされ、まだ意識が戻らない方もいるそうですが、1日も早い回復をお祈りします。

外見も性格も遺伝で決まる

と聞いたことがありますが、どうなんでしょう。

たまごっちでさえ、同じに育てても同じ物が育たない。
人間はもっと複雑なんだろうけど。

おかあさんの言うことが守れますように

こんなことを自ら書ける子って、どういう育ち方をしているのか…

親は、いつまでも子どもの幸せを祈っています。
いつまでも、子どものことが心配…

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